名   前 住まい 好みの分野 生年    自  己  紹  介   リンク
(右フレーム内)
伊奈 宏 浜松市 不定
星景
星野
1958 宇宙論に興味を持って天体写真にハマル。まだ発展途上でいろいろ試したいが、金と時間と知識が・・。深入りに気を付け、楽しみの一つとして今後もマイペースで取り組んで行きます 
越山 展行 浜松市 流星
星野
星景
1964  天文歴、約30年。本職は流れ星。若かりし頃は直焦点も撮ってましたが、重装備の機材に嫌気がし(体力負け?)、近年では、星野や星景等、安易な撮影をしております。   
獅子吼 実 浜松市 星雲
星団
1960 天体写真を始めたのは中学生のころ。以来、明るい光学系を求めて20年前に純シュミット・カメラに行き着きました。その後、眼視、写真両用にとアメリカ製の口径18インチのニュートン反射を購入。現在は多忙になり写真の方は休業中。たまに「遠天」の仲間と観望に行く程度。果たして活動再開の日は来るのか??
鈴木 敏 浜松市 星景

惑星
1953
小学校の4年の時、雑誌「科学」の付録の望遠鏡と接してからお星様のとりこになりまして早40年近くになります。のんびりとしたお星様生活のため技術の進歩も遅く、これからもたぶん朽ち果てるまでのんびりしたお星様生活を続けるでしょう。
鈴木 孝征 浜松市 星雲
星団
銀河
1950 中学の林間学校で見た天の川と白鳥座が手の届くところにある様な錯覚さえ覚えるほど満点の星空でした。テントから首だけ出して寝るのがもったいないほどに感じいつまでも眺めていたのです。その思いが心の片隅にいつまでも残っていたのでしょう。子供から手が放れたのを切っ掛けにDeepSpaceOdysseyとなったのです。 
高田 仁 浜松市 星雲
星団
1960 星雲星団などを撮影しています。年に数回位しか撮影に行けないのでガイドミスをしないようにオートガイダーを買って確実な長時間露出をしたいです。メジャーな星雲よりマイナーなものを撮っていきたいと思います。機材はイプシロン210と昭和20Eです。
田代 貞 磐田市 星景
星雲
彗星
1952 大彗星が来るたびに撮影熱がでます。熱中して燃え尽きてしまうとしばらく星を忘れてしまう。最近は機材のセットが面倒くさい年寄りなってしまったと嘆いている。おかげで三脚ひとつで気軽に風景写真を撮ることが多い。それも数秒露出で・・・
那須 武士 浜松市 星雲
星団
 
平野 貴章 浜松市 星野
星景
1968 「速い、安い、うまい?天体写真」がモットー。
  これで雑誌入選を狙おうなんて欲張り?
  気楽にやりましょうよ。


藤井 信司 袋井市 月 
彗星
星雲
星団
1960 機材の豊かさは、この会で3本指にきっとはいるぐらい持っている。どの分野でも一応それなりに対応出来るようにと、こつこつと買い貯めたものです。月に始まり月に終わると、よく云われてますが、まったくその通りだと最近は実感しています 今はペンタ105SD+デジカメの撮影が一番面白いです。
松浦 勝利 掛川市 太陽 1962
松永 敏彦 浜松市 星雲
星団
1956 子供の時から宇宙の話が大好きで、いつも図書室の科学関係の本を読んでいました。ですからきっと星好き病に罹患する素因は十分にあったのでしょう。約十年前に突然発病し、今に至っています。野宿が大好きなのも症状を悪化させている原因でしょうか。主な機材はタカハシ10.6センチ屈折とEM200赤道儀で星雲や星団を撮っています。先輩諸氏の美しい星景写真にあこがれつつも、敷居の高さを感じている今日このごろです。
藤田 喜章 浜松市 星景 1959 天文を初めてから星景の写真を撮りたいと思いつつ、撮っていたのは記録や教材として必要に迫られた長焦点撮影ぐらいでした。いつかは宇宙の広大さとその感動を表現できる作品を撮ってみたいものです。
三室 昭浩 浜松市 星景 1958 大学時代に星を見に山に行ってから山にのめり込み、その為には体を鍛えにゃいかんと走り始めたらマラソンランナーに、どうせならトライアスロンも・・・・と、長らく星から遠ざかって十数年、ようやく星に戻って参りました。でも最近中古カメラレンズの味巡りというあやしい道に足を踏み外していったいどこまでいくのやら。凝り性です。 
米田 博 磐田市
星景
1953
高校生の時、ベネット彗星を見て以来の天文ファンです。38才の時16cm反射望遠鏡で月面写真を始め、その後、星景、星雲写真、最近では富士山及び富士山周辺での天体写真が多い。今後はデジカメによる月面、惑星も写そうと思う。。
鈴木 重男 磐田市 星雲
星団
銀河
1943 会員中最年長でありながら最も経験の少ない会員です。「週末の天候さえ何時も良ければもっと良い写真がとれるのだが……」と、一人慰めています。 
小野 敏郎 浜松市 惑星
星景 
1961  昔は星雲・星団なども撮っていましたが最近は機材やテクニックの進歩についていけず、星景写真などを撮っています。 
中村 信夫 浜松市
山田 清春 磐田市 星景 1953 同好会の山の観望での夜空いっばいの星に魅せられて、あの凄い星をカメラに撮りたくて始めたが何と大変。 高額な機材と知識と体力と時間と資本金が乏しいため 星景と観望が中心です。  
石原 義之 浜松市 星雲
星団
1952 観望だけのつもりが、いつしか星雲星団の直焦点撮影に。機材は、EM200USDに105SDHFでオートガイドです。納得の行く写真が撮れるのはいつの日になるのでしょう。  
野中 敬 浜松市
惑星
1954 昔から漠然と星を眺め、写真に撮ってきましたが、ここしばらくは惑星に、のめり込んでいます。言い表しにくいのですが、何か見るたびに違うことがありそうな、固定化された死の世界ではないような気がするからです。そして、いつか必ず行けると思っています。好きなテレビはスタートレックシリーズ、吉本新喜劇、作家はA.Cクラーク、堀晃、もちろん筒井康隆  
杉浦 正人 浜松市 色々 1972 高校生の頃から天体写真を撮り始めて色々撮影するがいまだ上達しない。それは、面倒なことが嫌いでいつも楽しようと考えているからです。現在は、観望をしながらお気軽撮影を楽しんでいる。
鈴木 秀明 浜松市 天体
全般
1958  機材:Nikon FE-2 28.50.135mm.タカハシFS-128.デジカメ等。月、惑星から星雲、星団まで天体全般を眺めるのが好きだが、写真をなかなか撮らない、遠天の眼視派!? 
岡本 勝利 浜松市 惑星
宇都 正明 磐田市 星雲
星団
銀河
彗星
1974 いちおう天文の世界につかりだしたのはハレー彗星の時から。その時買ってもらったMIZRL13cm反射はたまにしか使わないとはいえ、まだ現役。ST4を買うと同時にCCDにどっぷりとはまる。今ではCV-04Lを経て、ST7Eを使ってます。CCDを使う関係もあって、機材は主に反射系好き。MT160、R200SSを撮影目的に分けて使っています。 
塩沢 均 焼津市 星雲
星団
惑星
念願の天文台付き新居完成。これから思う存分CCD撮像が出来ます
町田 謙吾 浜松市 彗星
星雲
星団
1968 「誰が見ても美しい作品」を目標に悪戦苦闘しています。
美しい星空を観ること自体難しくなってきた昨今ですが、子供たちが星や宇宙に興味を持ってワクワクする事ができるよう、感動を伝えていきたいと思います。
安田 幸弘 横浜市 星景
星野
1970 星空と風景を一緒に写した星景写真や天の川の中心とした星野写真をメインに撮影しています。
見た人が感動できる写真を撮りたいと思っています。
思い立ったら、星空求めてどこまでも・・・。
星空の散歩道
小池 嘉秀 湖西市 星雲
星団
惑星
昔から星を眺めるのは好きでしたが、3年前に安価に自動導入できるミードのETX125ECを購入したのがきっかけです。観望にだけに飽きたらず、今は、EM200Temma2にSKY90とMewlon210を載せて、BJ-40CとFinePixS2Proを使っています。撮影を始めて、1年足らずの未熟者ですが宜しくお願いします。
宮川 直樹 磐田市 星雲
星団
星野
1975 大学時代に天文サークルに入っていたのがきっかけで、天体写真撮影を始める。現在はタカハシMT160で星雲・星団の直焦点撮影をしながら星野写真を撮ってますが、お気楽に楽しんでいるためになかなか上達しないです。
今村守孝 浜松市 天体全般 1955 大学、大学院では鉱物の結晶構造の研究をしていました。特にX線結晶学が専門で日夜X線写真を撮っていました。西遠の教員になってから御園の金子先生の所で天体写真を始め独身時代はよく御園へ通っていました。百武彗星とヘールボップ彗星後天体写真から遠ざかっていましたが近い将来冷却CCDでの撮影を始めたいと思っています。
伊藤健一 浜松市 星野
星雲
星団
1960 平成16年、二十数年ぶりに天文へ回帰です。年初めにGPD赤道儀を購入。観望だけのつもりが写真も撮りたくなって、5月にガイド鏡を手に入れ、一眼デジカメでの撮影を始めました。という訳でいつかは感動できる写真をと思いつつも、ゴミ箱直行便の写真を量産しています。
柴本俊史 袋井市
Ray Jones 浜松市
大山義仁 袋井市
荻野 浩 浜松市
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