回転花火星雲。 冷却CCDカメラST7MEではこの対象はいささか大きすぎて、画角に入りきらない対象。 そこで、FinePixS2PROでの撮影に期待したのですが、、、 写り自体は悪いものではないとは思います。が、要求レベルがいささか過剰だったようで・・納得のいく映像とはなりませんでした。 ん〜。やっぱ冷却CCD並の映像を期待してしまうのは酷というものでしょうが・・。 自分のこれまでの処理法では、ノイズが強調されるきらいがあるため、今回、少々処理法を変えています。