NGC150、ちょうこくしつ座にある小さな銀河です。赤緯-27.5度とやや低空であることと、風が吹き付ける中での撮影であったため、シンチレーションの影響が大きく、ぼやけた像しか得られませんでした。 小さいながらもはっきりとした2本の腕が特徴的な銀河です。